事例研究行政法オンライン添削

定評のある演習書で行政法の答案を書く!!

事例研究行政法』を使って演習している方は多いと思います。

しかし,解説を読んでも,「試験の答案」として評価されるか分からないという声をよく聞きます。

そこで,答案を書きっぱなしにしないようにするために,「オンライン添削」をご用意いたしました。

法律カフェの添削では,「表現力アップ」を目指すべく,細かく添削していきます。

添削を担当する私が余裕を持って対応できる通数に限定しますので,丁寧な添削を行います。

法科大学院入学前に基礎を固めてしまいたい方,試験前に表現力の再調整を行いたい方など,ぜひご利用ください。

添削は電子データを使って行います!!

添削は,受験業界でスタンダードになった「電子添削」を行います。そのため,「添削の字が読みにくい」ということは発生しません。

また,電子データで色々とアドバイスを行うことが可能です(たとえば,関連判例を確認できるように添削コメントにリンクを貼っておく等)。

添削シート等は用いるのではなく,みなさんの答案がもう一段レベルアップするために必要なアドバイスを個別に行っていきます。

※ 必要な範囲で「手書き」による添削も実施します。

表現改善に重点を置きます!!

予備校の答練の添削だと,「論点が書けているかどうか」という点に着目して添削が行われることが多いです。

それももちろん大事ですが,試験本番で力を発揮するためには,「読みやすい文章」を書けるようになっておく必要があります。そこで,法律カフェのオンライン添削では,どのようにすれば「読みやすくなるのか」を具体的にアドバイスしていきます!!必要があれば,参考文献の頁数等も示しますので,是非ご利用ください。

書き直し答案も受け付けます!!

答案添削を受けた後,大切なのは分からなかったことを定着させることです。

そこで,法律カフェの「オンライン添削」では,「書き直し添削」を受け付けます(1つの問題について書き直しは2回まで受け付けます。なお,書き直し答案についても下記【受講期限】以内にご提出ください)。

間違えた部分だけの添削等,柔軟に対応しますので,ご相談ください。

お申込方法等

【お申込方法】

以下のお申込フォームに必要事項を記載してください。

 

お申込フォームはこちらから。→オンライン添削(事例研究行政法)お申込フォーム 

 

【受講方法】

手書き答案の場合は,答案をPDFファイル化し,advance.legal.cafe@gmail.comまで答案をお送りください。

Wordファイル等の文書作成ソフトを利用する場合は,そのままデータをお送りください。

 

【受講期限】

お振り込み頂いた後,受講開始の確認メールの翌日から1年間。この期間内に提出されたものについては添削してお返しします。

 

【受講料】 

<お試しコース>(2000円)

:事例例研究問題第1部問題1を添削します。

 

<本コース>

・ベーシックコース(16000円 ※お試しコースをご受講いただいた方は14000円)

:事例研究行政法第1部1問〜8問の添削を実施します。

 

・スタンダードコース(34000円)

:事例研究行政法第2部1問〜17問の添削を実施します。

 

・フルコース(45000円)上記コースよりも10%引きとなっています。

:第1部と第2部の全ての問題(25問)

 

【受講料お支払方法について】

銀行振込かPayPalがご利用いただけます。

お申込いただいた方にお振り込み先口座またはPayPalのご請求書をお送りいたします。

ご入金確認次第,添削を開始します。

個別指導カフェもご利用ください

講座推薦の声

平成29年度司法試験公法系1位を取ったAikawa-Takumi氏(https://twitter.com/TA_legal32)から,推薦の声をいただいています。参考になるかと思いますので,全文掲載しています。

オンライン添削講座推薦の声はこちらから→「推薦者の声